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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > スバル、2030年代前半に全車電動技術搭載へ…スバル技術ミーティング

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SUBARU(スバル)は1月20日、報道関係者らを対象とした「SUBARU 技術ミーティング」を開催した。

スバルは、独自の水平対向エンジンをはじめ、AWD(全輪駆動)、優れた走行性能や安全性能、高度運転支援システム「アイサイト」や環境対応技術など、多様なコア技術をさらに進化させることで、ユーザーに「安心と愉しさ」を提供し続けてきた。今回のイベントでは、その具体的な技術開発の取り組み状況を示した。

中村知美社長は、「100年に一度と言われる変革の時代でも、SUBARUが長年培ってきたクルマづくりに対する姿勢は変わらない。

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