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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 中嶋一貴、引退発表翌日にSFテストに参加。2日目午前が実質的な“国内ラストラン”に?「これはこれで自分らしいのかな」

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 12月6日、東京・お台場で行なわれたTOYOTA GAZOO Racingの2022年体制発表会にて、レーシングドライバーから引退することを表明した中嶋一貴。しかしその翌日、鈴鹿サーキットで8時45分からスタートしたスーパーフォーミュラ合同/ルーキーテストでは、ROOKIE Racingの14号車をドライブする中嶋の姿があった。

 中嶋は雨の中行なわれた初日午前の走行を担当。最多の34周を走り、ベストタイムは1分54秒054で15番手だった。午後の走行は大嶋和也にバトンタッチし、2日目午前のセッションで再びステアリングを握るようだ。

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