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メルセデス、アウディ、マツダの逸品 2026年版 最も注目すべきディーゼル車 10選(後編) 捨てがたいトルクフルな走り
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7. メルセデス・ベンツCクラス – 最高のコンパクトエグゼクティブ・ディーゼル車

デザイン:8点 インテリア:7点 パフォーマンス:8点 乗り心地&ハンドリング:8点 コスト:7点
長所:ディーゼルエンジンはCクラスのキャラクターにぴったり クルージングでの走りは抜群 ハイテク要素のほとんどがうまく機能している
短所:インテリアのトリムは安っぽく見えることがある どのエンジンも音がきつい 荷室容量には多少の妥協がある

【画像】多彩なパワートレインで欧州市場へ乗り込んだ3列シートSUV【マツダCX-60を詳しく見る】 全32枚

現在5代目となるCクラスには、3種類のディーゼルエンジンが用意されている(英国仕様)。

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文:AUTOCAR JAPAN AUTOCAR JAPAN
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みんなのコメント

4件
  • tondemo310
    ホルムズ海峡関係無く、石油はいずれ枯渇する。から、マツダは雑食性のヂーゼルエンジンを残している。e-fuelもBioも高額だから、燃費に全振りしている。
    ネット民はディスるだけが目的だから、10年後どころか10日後も関係無い。地球環境などKUSO食らえだ。何故か三菱はディスらないが。
    BEVは、C国で石炭火力の電力で生産される電池と、C国で環境破壊上等で採取されているレアアースで作られている。そうして日本ではオーストラリアやマレーシアを中心に世界から輸入しているLNGで発電している。が、LNGはNGをL化する時に大量の電力を消費する。G化で発生する冷熱は、一部冷食に使われるが、ほとんど捨てられている。
    日本はC国に洗脳されたleft rollによって世界有数の貧困国家への道を歩んでいる。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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