現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > メルセデス、アウディ、マツダの逸品 2026年版 最も注目すべきディーゼル車 10選(後編) 捨てがたいトルクフルな走り

ここから本文です
メルセデス、アウディ、マツダの逸品 2026年版 最も注目すべきディーゼル車 10選(後編) 捨てがたいトルクフルな走り
写真を全て見る(7枚)

7. メルセデス・ベンツCクラス – 最高のコンパクトエグゼクティブ・ディーゼル車

デザイン:8点 インテリア:7点 パフォーマンス:8点 乗り心地&ハンドリング:8点 コスト:7点
長所:ディーゼルエンジンはCクラスのキャラクターにぴったり クルージングでの走りは抜群 ハイテク要素のほとんどがうまく機能している
短所:インテリアのトリムは安っぽく見えることがある どのエンジンも音がきつい 荷室容量には多少の妥協がある

【画像】多彩なパワートレインで欧州市場へ乗り込んだ3列シートSUV【マツダCX-60を詳しく見る】 全32枚

現在5代目となるCクラスには、3種類のディーゼルエンジンが用意されている(英国仕様)。

記事全文を読む
文:AUTOCAR JAPAN AUTOCAR JAPAN
【キャンペーン】8月の毎週金・土・日はガソリン・軽油7円/L引き!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

2列目はアルヴェル超え!? レクサス史上最大級SUVが豪華すぎる件
2列目はアルヴェル超え!? レクサス史上最大級SUVが豪華すぎる件
ベストカーWeb
「40系アルファードで一番低くしたい」。納車4か月で極低スタンスを完成させた執念
「40系アルファードで一番低くしたい」。納車4か月で極低スタンスを完成させた執念
Auto Messe Web
アウディ『Q3』、標準装備を大幅強化しデジタル機能も充実…欧州2027年モデル
アウディ『Q3』、標準装備を大幅強化しデジタル機能も充実…欧州2027年モデル
レスポンス
なぜレクサスは新型「ES」でセダンを“大胆に再定義”した? 電動化時代に導き出された“新しい高級セダン”の答えとは
なぜレクサスは新型「ES」でセダンを“大胆に再定義”した? 電動化時代に導き出された“新しい高級セダン”の答えとは
VAGUE
メルセデスAMGの高性能EV『GT 4ドア・クーペ』に価格を抑えた『53』モデル登場 直列6気筒のエンジン音再現
メルセデスAMGの高性能EV『GT 4ドア・クーペ』に価格を抑えた『53』モデル登場 直列6気筒のエンジン音再現
AUTOCAR JAPAN
新型A6はスタイリッシュなだけでなくパフォーマンスも超一流! 中谷明彦も新世代クワトロに酔いしれた【動画】
新型A6はスタイリッシュなだけでなくパフォーマンスも超一流! 中谷明彦も新世代クワトロに酔いしれた【動画】
WEB CARTOP
今買うべき激推しSUVは!? 4WDモデルが上位独占!! コスパ最強ミドルSUVトップ5
今買うべき激推しSUVは!? 4WDモデルが上位独占!! コスパ最強ミドルSUVトップ5
ベストカーWeb
【このプロトタイプなんぼ?】日本にもいたW124の中でも最も希少な一台 メルセデス・ベンツE500のプロトタイプがオークションに!
【このプロトタイプなんぼ?】日本にもいたW124の中でも最も希少な一台 メルセデス・ベンツE500のプロトタイプがオークションに!
AutoBild Japan
新型CX-5は「指名買い」すると損しちゃう?賢く買えるベストな買い方とは?【最新納期&値引き情報】
新型CX-5は「指名買い」すると損しちゃう?賢く買えるベストな買い方とは?【最新納期&値引き情報】
月刊自家用車WEB
メルセデス・ベンツ、物理ボタン廃止は「やり過ぎ」 今がピーク? タッチスクリーンだけに頼らず操作性向上へ
メルセデス・ベンツ、物理ボタン廃止は「やり過ぎ」 今がピーク? タッチスクリーンだけに頼らず操作性向上へ
AUTOCAR JAPAN
価格は約20億超えへ ブガッティ新型『デストリエ』初公開 車高わずか1mのW16ハイパーカー 「史上最も美しいクルマ」へのオマージュ
価格は約20億超えへ ブガッティ新型『デストリエ』初公開 車高わずか1mのW16ハイパーカー 「史上最も美しいクルマ」へのオマージュ
AUTOCAR JAPAN
フォルクスワーゲンが特別仕様車「パサート eTSIエレガンス プレミアムサウンドエディション」を発売
フォルクスワーゲンが特別仕様車「パサート eTSIエレガンス プレミアムサウンドエディション」を発売
くるまのニュース
レクサスLMやメルセデスVクラスに対抗 BYDの7人乗り高級ミニバン『デンツァD9』英国発売 超急速充電対応のPHEV
レクサスLMやメルセデスVクラスに対抗 BYDの7人乗り高級ミニバン『デンツァD9』英国発売 超急速充電対応のPHEV
AUTOCAR JAPAN
初代似のフォルムで『アウディA2』復活 A1やQ2の間接的後継EVは驚くほどの好電費 20年前のオリジナル以上の成功が見える?
初代似のフォルムで『アウディA2』復活 A1やQ2の間接的後継EVは驚くほどの好電費 20年前のオリジナル以上の成功が見える?
AUTOCAR JAPAN
【試乗】BEVが目立つ輸入車で貴重なディーゼルハイブリッドのセダン! 完成度も圧倒的な「新型アウディA6」は日本において現実的な選択肢として要注目!!
【試乗】BEVが目立つ輸入車で貴重なディーゼルハイブリッドのセダン! 完成度も圧倒的な「新型アウディA6」は日本において現実的な選択肢として要注目!!
WEB CARTOP
【写真蔵ランキング 第8位】3列7シートの「グランカングー」は、欧州仕様にはないダブルバックドア&ブラックバンパーの組み合わせ
【写真蔵ランキング 第8位】3列7シートの「グランカングー」は、欧州仕様にはないダブルバックドア&ブラックバンパーの組み合わせ
Webモーターマガジン
シトロエンがコンパクトサイズの3列シート7人乗りSUV「C3エアクロス ハイブリッド」を発売
シトロエンがコンパクトサイズの3列シート7人乗りSUV「C3エアクロス ハイブリッド」を発売
@DIME
ブガッティからフェラーリ、マクラーレンまで クリスティアーノ ロナウドが高級車のコレクションを披露 その希少性はまさに圧巻だ!
ブガッティからフェラーリ、マクラーレンまで クリスティアーノ ロナウドが高級車のコレクションを披露 その希少性はまさに圧巻だ!
AutoBild Japan

みんなのコメント

4件
  • tondemo310
    ホルムズ海峡関係無く、石油はいずれ枯渇する。から、マツダは雑食性のヂーゼルエンジンを残している。e-fuelもBioも高額だから、燃費に全振りしている。
    ネット民はディスるだけが目的だから、10年後どころか10日後も関係無い。地球環境などKUSO食らえだ。何故か三菱はディスらないが。
    BEVは、C国で石炭火力の電力で生産される電池と、C国で環境破壊上等で採取されているレアアースで作られている。そうして日本ではオーストラリアやマレーシアを中心に世界から輸入しているLNGで発電している。が、LNGはNGをL化する時に大量の電力を消費する。G化で発生する冷熱は、一部冷食に使われるが、ほとんど捨てられている。
    日本はC国に洗脳されたleft rollによって世界有数の貧困国家への道を歩んでいる。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

382 . 8万円 570 . 4万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

199 . 3万円 566 . 4万円

中古車を検索
マツダ CX-60の買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

382 . 8万円 570 . 4万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

199 . 3万円 566 . 4万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村