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レッドブルが掴んだ、タイトルよりも重要なモノ。フェルスタッペン「方向性を見つけられた。失うものは何もない」
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 マックス・フェルスタッペンは、レッドブルがシーズン中に復調し、タイトル争いのダークホースとなったことが、実際にタイトルを獲得するよりも重要だと語った。

 シーズンの大半で、タイトル争いはマクラーレンのオスカー・ピアストリとランド・ノリスのふたりによる争いになると思われていた。2人はシーズン最初の15戦のうち、12戦を制しているのだから、それも当然だ。第15戦オランダGPを終えた時点で、フェルスタッペンはピアストリに104ポイント、ノリスにも70ポイントの差をつけられていた。

■フェルスタッペン、ポール獲得の鍵は”プレッシャー対応力”

 しかしマクラーレンは直近8戦でわずか2勝に留まっている。

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文:motorsport.com 日本版 Benjamin Vinel, Ronald Vording
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みんなのコメント

9件
  • nre********
    エイドリアンはじめ優秀なスタッフやマックス側近4人中3人去るとか「仲間が次々去る」これが元凶。小手先の改善では焼け石に水。ファンも徐々にそうなりつつあるがマックスと父ヨスらのやり方に嫌気さしてる。マックスはチェコに恩返しせずヨスはシューマッハと家族ぐるみで親しくスパルタで、セカンドドライバーは悉く怪奇現象に見舞われ成績おちる。メキースがチーム改革できねばレッドブルは没落間違いないだろ。
  • kin********
    言うまでもない事だが最終戦を前にしてマックスの連覇の可能性があるのはセカンドカーを犠牲にしてきたから。

    マックス自身が言及しているがマシンの改善を来期の開発より優先しリソースを全てマックスに集中したからこその結果。

    前半戦のマクラーレンの強さをみれば誰が今の状況を予測できただろう、これで本当に連覇を達成できたら奇跡の逆転劇と後世に語り継がれることは間違いない。

    そしてセカンドドライバーの献身は忘れられる。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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