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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 角田裕毅、ベッテルとの接触は”自分のミス”と悔やむ「次のチャンスを待つべきだった」|F1サウジアラビアGP

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 F1サウジアラビアGPの決勝レースを14位で終えたアルファタウリ・ホンダの角田裕毅は、レース中に起きたセバスチャン・ベッテル(アストンマーチン)との接触については「自分のミスだ」と認めた。

 角田はサウジアラビアGPの初日から速さを発揮し、予選でもQ3に進出。8番手からレースをスタートすることになったが、スタートでうまく行かずポジションを落としてしまう。しかし2度目の赤旗中断からの再スタートでポジションを上げ、一時は入賞圏内に返り咲いた。

【F1動画】大波乱となったレースをプレイバック! F1第21戦サウジアラビアGP決勝ハイライト

 そんな中、角田はさらにポジションを上げようとベッテルにオーバーテイクを仕掛ける。しかし両者はターン1で接触。

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