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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 大津弘樹は“持っている”。運も味方した初PPも、決勝は実力で初勝利を掴む【SF第6戦もてぎ】

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「初めてゴルフのラウンドに連れて行ったとき、アイツ最初のホールのティーショットでいきなりピンに当てて、バーディー取ったんですよ。アイツは“持ってます”」

 スーパーフォーミュラ第6戦もてぎ、自身初のポールポジションを獲得したのは、唯一スリックタイヤでQ3のアタックを敢行した大津弘樹(Red Bull MUGEN Team Goh)だった。いつも大津を傍らで見守るアドバイザーの伊沢拓也は、予選後にゴルフでの逸話を冗談めかして披露した。

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 一方の大津自身もこれまでのキャリアを振り返り、自分は“持っている”と感じているそうだ。

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