ダイハツは「東京オートサロン2026」に軽自動車の新型『ムーヴ』と『タント』をベースにした、『ムーヴクロメキ』と『タントクロメキ』を出展。光るフロントグリルとリアガーニッシュを採用し、ダークトーンでまとめ「大人のかっこよさ」を追求した。
この2台、今回はコンセプトカーとして発表されたものだが、市販を見据えているものだという。いわゆるテストマーケティングとして市場の反響を見る目的で展示されたということだ。
ダイハツデザイン部第2デザインクリエイト室の前西恭介さんは、「クロメキ」について「漢字で光る偏に黒と書く造語です。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
どのメーカーも正直煮詰まってしまい
軽自動車は特に、エンブレム見ないと車種名が
判らない位ほとんど同じだから
光物とかどうでもいい装備で差を付けるんでしようね、
こんな低能な仕掛けで買わせようと思ってるんだろうが、軽四にもチャイナが迫って来てるってのにこんな茶番で大丈夫なの? もっと本質を見直して、軽四の本来のあるべき居場所を再認識したらどうだ???