喜多見検車区で1月に「もころん号」イベント
小田急電鉄は、2026年1月17日(土)と18日(日)にツアー「小田急子育て応援マスコット『もころん』もやってくる!新年の始まりも喜多見検車区で『もころん号』とあそぼう!!」を開催します。
「もころん号」は、5000形通勤電車に「もころん」のラッピングを施した車両です。前面が黒基調だった5000形は、ラッピングで白基調となり、号車ごとに「朝の空」や「夕空」などのテーマが設定され、運転台には「もころん」のぬいぐるみが置かれています。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「高速を乗らせません!」 NEXCOが“異例の措置”を実施! 大雪予報のなか「ノーマルタイヤ車“3000台”」をその場で「通行拒否」 「命に関わります」タイヤ確認を実施
「3000台を16時間封鎖した代償」 山陽道を麻痺させた「ノーマルタイヤ車」、その不作為が奪った巨額の公的利益とは
「SNSにアップします!」 国交省が“異例”の宣言! 「ノーマルタイヤ・チェーンなし」でスタックした車両は「全国に公開」 十分な“冬装備”の必要性を訴え
「これは初耳」 「タイヤのマルゼン」社長の「ガチで車に乗る全人類に伝えたい」投稿が話題に…その内容って? 「意外と知らない」「本当に重要」
新車99万円! トヨタ「“4人乗り”セダン」が“昭和感”スゴイ! めちゃ豪華な「ウッド内装」にキラキラ“メッキ外装”も採用! レトロで懐かしい「旧車デザイン」実現する“激シブ軽自動車”「ピクシスエポック」とは!
「3000台を16時間封鎖した代償」 山陽道を麻痺させた「ノーマルタイヤ車」、その不作為が奪った巨額の公的利益とは
実は整備してなかった!「架空車検」で老舗工場が“逮捕” 不正車両は走っていいの? 背景に“事業承継の闇”
“約150万円”のホンダ“新型”「フィット」公開! 「攻めすぎでは」と賛否両論! 3年ぶり顔面刷新で「斬新顔」採用の中国新モデルが話題に
スズキ「ジムニーノマド」受注再開に“賛否両論”の反響殺到! 「さすがスズキ!対応が早い」「これ買います!」と喜びの声! 一方で“納車順”抽選に「外れたら何年待ち?」の困惑も! 新たな購入方法とは!
「まるでポルシェ!?」 ホンダ「“新”スポーツカー」初公開に反響殺到! 「デザインが美しすぎ!」「こんなカッコ良かったのか…」と絶賛も! 大型ウイングが存在感スゴい「プレリュードHRCコンセプト」とは!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
小田急の向ヶ丘遊園閉園した跡地に開設された
「藤子不二雄ミュージアム」とコラボして
2011年に、電車のとびらを「どこでもドア」に模した
3000系の「小田急F-Train」を動かした事があります。
小田急側の理解は「車体へのラッピング装飾は車両塗装の変更」でしたが、
東京都からは「営利著作物の広告ラッピング」にあたると指摘されて、
車両広告ラッピングは、1両あたりの面積10%以下でなければならないと
いう東京都屋外広告物条例違反と指摘されてしまい、
1年の予定が1か月で早期終了になったことがあります。
小田急線のモロコン号も、どこかの企業とコラボ、キャラクター化して
収益かせぎたくても、広告に該当してしまうと、
「小田急F-Train」の二の舞になってしまうので、
小田急もつらいだろうなと思います。