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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 角田裕毅「アプローチ変更がうまくいっている。スプリント形式は新人には厳しいが集中して臨む」F1第10戦プレビュー

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 アルファタウリ・ホンダF1の角田裕毅は、2021年F1第10戦イギリスGPにおいて、初めてF1マシンでシルバーストンを走るのを楽しみにしている。しかし、このグランプリは初の試みとしてF1スプリントフォーマットで開催されるため、フリープラクティスでの走行時間が減り、ルーキーにとっては難しいチャレンジとなる。

 フランス、シュタイアーマルク、オーストリアの3連戦において、角田はオーストリアでは予選Q3に進出し7番手を獲得、シュタイアーマルクでは10位入賞を果たした。

【動画&ギャラリー】2022年型F1マシンの詳細とローンチイベント

「フランスからオーストリアにかけての3連戦では、いい点も悪い点もありました。

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