サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 相変わらず「水平対向」なのになぜ消えた? 今なおスバリストを熱狂させる「ボクサーサウンド」の正体とは

ここから本文です
 特徴的な排気音はボクサーサウンドと呼ばれた

 今でもスバル車を語るときに出てくるのが「ボクサーサウンド」という言葉。雑誌のタイトルなどでも見かけるが、実際にボクサーサウンドが出ていたのは2000年を少し越えたころまでだから、すでに20年弱の時間が経っていることになる。つまり、免許を取った年齢として、実際にリアルタイムで聞いていたのはだいたい40歳以上ということになる。具体的にはインプレッサでは2代目の前中期まで。レガシィは3代目までがボクサーサウンドを奏でていた。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン