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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > DTM代表のベルガー、日本メーカー参戦を熱望「トヨタ、ホンダ、日産とは今でも連絡を取り合っている」

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 ドイツ・ツーリングカー選手権(DTM)の代表を務めるゲルハルト・ベルガーは、シリーズに参戦するメーカー数を増加させることを目指している。

 DTMは日本のスーパーGTとの統一規則であった「クラス1」規定を諦め、2021年からはFIA GT3車両で競うシリーズへと刷新された。クラス1規定では撤退するメーカーが相次いだが、GT3規格になってからは6つのメーカーがグリッドに名を連ねている。

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 参戦を継続してきたアウディとBMWに加え、GT3規格となった初年度からメルセデスAMGが復帰し、フェラーリやランボルギーニが参加。

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