この記事をまとめると
■北京では中国車が圧倒的多数を占める光景が広がる
イマドキのトヨタ顔の11代目カムリ! 押しの強い「ハンマーヘッドフェイス」はアジアで人気急上昇中だった
■日本車ではカローラやカムリが存在感を維持している
■BEVだけでなくPHEVやHEVも含め中国メーカーが勢力拡大
中国でカメラを構えることはリスクと紙一重
筆者は取材で海外を訪れると、街角に立ってカメラを構えながら、そこを通るクルマを「定点観測」するようにしている。ここ数年の中国の都市部では直接なにか取り締まりのようなものを受けたことはないのだが、なかなかこの定点観測を気軽にできる雰囲気ではないなと筆者は感じている。
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みんなのコメント
そもそも10年乗ることなど想定すらしてなさそうだが