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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > ユーロ5対応完了のCB1000R、いよいよ派生車展開を発動するのか?!〈YM未来予想〉

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派生機種の増加でコスパ向上を切望!

ホンダの万能ツアラー「トランザルプ」がNC750X派生車として帰ってくるか?!〈YM未来予想〉

’21モデルでユーロ5対応に進化したホンダCB1000R。せっかく作ったこのエンジンをCB-Rだけにしか使わないのはビジネス的に見ると非効率的。いずれは何らかの動きが出てくるはずだ。そもそもCB1000R自体が旧CBR1000RRのエンジンを使って生まれた派生モデル。そのCBRと言えば、それこそ完全新設計で生まれたばかりのCBR1000RR-Rの存在も忘れてはいけない。こちらのエンジンをベースにした派生モデルも十分に考えられる。兄弟機種が増えれば車両価格のコスパも向上するだろう。

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