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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > GT-Rが「スカイライン」の名を捨てた功と罪とは一体? 

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 プロパイロット2.0初搭載や405PSを実現した「400R」グレードがラインアップされるなど、今年7月の改良型登場で久しぶりに話題となった日産「スカイライン」。

 また、6月に販売開始された「ニッサンGT-R 2020モデル」も、続々と試乗レビューが登場し、こちらも話題沸騰中だ。

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 この2台は、2007年12月に「GT-R」が登場した時点から、別々の道を歩むことになったのだが、「GT-R」が「スカイライン」という名を捨ててしまったことには、どういった功罪があるだろうか。

 元日産開発エンジニアの筆者が振り返る。

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