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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > マツダはなぜミニバンをやめてCX-8に賭けたのか!? その答えは市場の先読みとマツダならではの戦略にあった

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マツダがミニバンに代わる存在として2017年に投入した3列シートのラージSUVとなるCX-8の販売は、2021年の現在でも平均すると月2000台近くのセールスを記録するほど、未だ堅調だ。もっといえば3列SUVでもっとも売れているモデルである。そもそもなぜ、マツダはミニバン市場から撤退したのか? そして登場から4年以上経過した現在も、CX-8が未だに売れている理由を考えてみた。

ミニバン市場は頭打ち!? マツダがCX-8に賭けたのは市場の先読み

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簡単に言えば、近年使われることが多くなった言葉である「選択と集中」のためだ。

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