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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 電気小型トラック『eキャンター』、寒冷地におけるEV配送の実証を札幌で開始

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三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、北海道内でコープさっぽろが電気小型トラック『eキャンター』を用いた配送業務の初の実証を2022年に実施すると発表した。

eキャンターはMFTBCが開発した量産型電気小型トラック。2017年に日本市場で初めて販売を開始して以来、米国、欧州、日本を中心にグローバルで300台以上が稼働している。eキャンターは、車両総重量7.5トンクラス、急速充電では最大約1.5時間、普通充電では最大約11時間の充電で、航続距離は約100kmを確保。

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