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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 開幕から苦戦していたウイリアムズ、アップデートが第10戦まで遅れた理由を語る

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 F1イギリスGPで、サイドポンツーンをはじめとする大規模なアップデートを行なったウイリアムズ。このアップデートはアレクサンダー・アルボンのマシンのみ行なわれたが、アルボンがスタート直後のクラッシュでリタイアしたため、そのポテンシャルを十分に測ることはできなかった。

 そんな今回のアップデートは、チームとしては開幕時のデザインコンセプトを白紙状態にしたものだという。テクニカルディレクターのフランソワ-ザビエル・デメゾンは次のように語っている。

■F1分析|決勝で一番速かったのはハミルトン! フェラーリの戦略判断を苦しめた?

「これは新車と呼べるようなものだ。

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