新しいシトロエン「C3 マックス ハイブリッド」は、個性的で珍しい1台だった! 『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。
新型シトロエンC3 マックス ハイブリッドの特徴
効率主義へのアンチテーゼ──新型シトロエンC3 マックス ハイブリッド試乗記
1.PHCの価値2.“実用”の美学3.シトロエンを選ぶこと1.PHCの価値
(前のページから続く)首都高速道路に入る。継ぎ目や荒れた舗装が連続するここでは、新型シトロエンC3 マックス ハイブリッドが搭載する、「プログレッシブ・ハイドローリック・クッション(PHC)」 の効果を実感。
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みんなのコメント
早い話がCX-3のサイズでしょ。同じ3だし。そりゃあCX-5より燃費が良いだろう。価格だけCX-5。
あと、除雪が行き届いているフランスは4WDが無い。ガソリン税が安くて除雪費用が無い日本は4WDが不可欠。東海、東南海、南海でしか使えない。