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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ある意味恐怖の「イタフラ沼」! 「強めのクセ」にどハマリ必至の「ちょい古」伊&仏車8選

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1世代前の型落ち中古モデルなら楽しく賢く乗れる!

 何を隠そう(といっても、ぜんぜん隠してもいないのだが)、筆者の今の自分の足グルマは、「チンク」こと「フィアット500」である。中古車で見つけた個体で、「パンナ」という名の限定車として発売されたクルマだった。ベージュのボディ色とブラウンのフラウ社製(!)本革シートの組み合わせは、カタログにないトクベツな仕様だ。

34年所有して修理代「500万円」なら安い? ルパン3世の愛車でお馴染み「フィアット500」オーナーの泣き笑い「ゴヒャク」生活

 2020年には国内登録が5万台に達したチンクのなかでも、同じ色(名義違いで同色の限定車が複数あった)のチンクに街ですれ違うのは年にせいぜい3、4回(“数回”よりも少ない)。

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