7月17~19日に、静岡県の富士スピードウェイで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第4大会でもサーキット内に展示されるなど、大きな注目を集めているのが日本自動車レース工業会(JMIA)が開発を進めている次世代フォーミュラカーのプロトタイプ『JNFP-1』。今後シェイクダウンを行っていく予定だが、実際のパフォーマンスが大いに気になるところ。この『JNFP-1』の性能だが、実はバーチャルながらすでに知っているドライバーがいる。
この『JNFP-1』は、日本自動車レース工業会が2024年から進めてきたプロジェクト。
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みんなのコメント
もしかしてF1エンジンだけでなくシャーシも作れればオールジャパンチームも…期待しすぎはよくないな