2020年登場のダイハツ タフトは、今見てもどこか新しい。理由は四角いSUV風ボディだけではない。前席上のスカイフィールトップや、前席を主役にしたパッケージが、ほかの軽とは違う独特の世界観を作っているのだ!
文:ベストカーWeb編集部/写真:ベストカーWeb編集部、ダイハツ
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四角いだけじゃない!! タフトのデザインは“道具感”がいい
タフトのデザインは、現行軽自動車のなかでもかなり独特だ。背を高くして室内空間を最大化する軽スーパーハイトワゴンでもなく、丸さやかわいさで見せる軽でもない。
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みんなのコメント
ガラスルーフが唯一無二、と自画自賛してますが、無駄な経費をかけている!と誰も真似しないだけですよ。