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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「間違いなく恋しくなる」ラリージャパン、現行ラリー1で舗装路を走る最後に。選手らの惜しむ声続々/大会後コメント集
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5月28日(木)~31日(日)にかけて愛知・岐阜を舞台に開催されたWRC世界ラリー選手権第7戦『フォーラムエイト・ラリージャパン2026』は、TOYOTA GAZOO Racing WRTの4連覇&表彰台独占で幕を閉じた。なかでも総合優勝を飾ったエルフィン・エバンス(トヨタGRヤリス・ラリー1)は、自身3度目のラリージャパン制覇を成し遂げ、豊田のホームで行われるこの大会でまたも強力な走りで他を圧倒して見せた。
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みんなのコメント
これまでずっと11月開催でしたが今回急に5月開催となり、観客側としても暑さ対策が必要でした。
次回も楽しみにしています。
が離れすぎているためリアルなラリー走行を感じる事が出来ないのが不満でした。
安全第1は理解しますが、今少しラリー車を感じる事が出来るような観戦エリアに工夫していただきたく
お願いします。地域を壊すようなことはできないのも
理解します。個人的にはテレビ観戦の方が良いと
思いました。