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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 10年ぶりの大刷新で『マツダ6』は何が進化する? 目玉は直6・FRと電動化

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マツダのフラッグシップ4ドアサルーン、『マツダ6』次期型の最新情報をスクープサイト「Spyder7」が入手した。

2002年、マツダは代名詞であった『カペラ』の名称を『アテンザ』へ変更。2019年のフェイスリフトを機に「マツダ6」へ車名が統一された。次期型は、マツダ6としては初のフルモデルチェンジとなる。いずれにしても10年ぶりの大刷新となり、満を持しての登場となりそうだ。

マツダは2021年6月17日、2022年から2025年までにハイブリッドとプラグインハイブリッドを各5車種、EV3車種の世界市場投入を発表。

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