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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】「手中に収め始めた」マルケス弟、扱いが難しいRC213Vの”洗礼”を通過?

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 ホンダがMotoGP2020年シーズンに向け開発した最新型のRC213Vは、旋回特性やコーナーに侵入する際に求められるライディングなどから、2019年型よりも扱いが難しいバイクになったとライダーから批判の声が聞かれていた。


 マルク・マルケス(レプソル・ホンダ)を怪我で欠いたホンダ陣営は、第9戦カタルニアGPまで表彰台に手が届かず。アレックス・マルケス(レプソル・ホンダ)が第10戦フランスGPで2位を獲得したことで、ようやくシーズン初表彰台を手にした。

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