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日本の独自の規格である「軽自動車」はコンパクトかつ手頃な車として、高度経済成長期から現代まで日本の生活や自動車社会を支えてきた存在です。今回はそんな日本を代表するモビリティ「軽自動車(軽4輪車)」の歴史に関する問題です!
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【Q1】現在の軽自動車の規格は主に排気量とボディサイズで定められています。しかし最初に規格区分が設けられた1949年から1955年4月の改正以前には、これ以外にも今は無い軽自動車を定める基準がありました。それは何でしょうか?
(1)電動、ガソリン、ディーゼル車別の出力
(2)乗用、貨物車別の定員
(3)2サイクル、4サイクルエンジン別の排気量
【Q2】1955年にスズキ初の4輪乗用車として登場した『スズライト』は、本格的に生産された軽自動車として最初期にあたるものでした。『スズライト』は当時の自動車としては先駆的な、現代に通じる機構を有していました。それは何でしょうか?
(1)3速オートマチック
(2)FFレイアウト
(3)リアスライドドア
【Q3】軽自動車は1950年代から70年代にかけて『スバル360』やホンダ『N360』など多数のヒット作が生まれると共に普及率が拡大していきました。1972年には、交通社会への影響という観点から軽自動車にある変化が起こりました。それは次のうちどれでしょうか。
(1)高速道路の走行認可
(2)車検制度の制定
(3)物品税対象からの除外
【Q4】軽自動車に関する区分、規則はここ20年程変更されていません。しかし、2000年10月より法改正に伴い、あることが可能になりました。それは何でしょうか。
(1)白のナンバープレートが選択可能になった。
(2)タクシーとしての車両登録が可能になった。
(3)一部区間で100km/hでの走行が可能になった。
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