2025年F1第6戦モナコGP。2番手スタートのマックス・フェルスタッペン(レッドブル)がまったくレースを走ることができずに戦列を離れることになったが、その後レースは順調に進んでいた。ところが後半に入るとランス・ストロール(アストンマーティン)、さらには母国グランプリを戦っていたシャルル・ルクレール(フェラーリ)が同じ場所で立て続けにクラッシュを喫した。モナコGP後半を無線とともに振り返る。
────────────────────
「うわ、素晴らしい」トラブル発生で皮肉。フェルスタッペンは1周も走れずリタイア【F1第6戦無線レビュー(1)】
F1第6戦モナコGP決勝レースの後半44周目、ピエール・ガスリー(アルピーヌ)は5番手を走行していた。中団勢ではベストの順位だ。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
アストンマーティンはベルギーGP予選最下位。ホンダ折原エンジニア「エネルギーマネジメントはレースごとに改善できている」
「F3マシンにF1のダウンフォース」「プーオンはもうコーナーじゃない」2026年マシンで走るスパ、フェルスタッペン達が酷評
フェラーリに550万円の罰金刑! ハミルトンがスタッフを撥ねる事件発生……チームはコミュニケーションのミス認める
ハジャー様様だ! F1ベルギーGP予選2番手のフェルスタッペン、チームメイトの献身に感謝「彼のサポートがなければ、あっさり6番手くらいに落ちていた」
痛恨リタイアはハミルトンのせいじゃない! ラッセル、バッテリーのトラブルに憤慨「なぜか充電されなかった……もう失望感もないよ」
みんなのコメント
意味分からん。