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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 8000万円超の「EV救急車」導入から1年 デイタイム救急隊で活躍する稼働現状はいかに

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■日本初! 8000万円超のEV救急車とはどのようなクルマ?

 2020年3月31日、東京消防庁は日本初の「EV救急車」を導入したことをSNS上で公表しました。
 
 その後、同年5月18日にEV救急車を東京消防庁に納入した日産は、「東京消防庁池袋消防署へ納車した日本初のゼロ・エミッション(EV)救急車が稼働を開始した」と発表しています。
 
 稼働から約1年経った現在までにどのような動きがあったのでしょうか。

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 従来の救急車では、患者や隊員の身体的な負担軽減が求められることや、精密医療器具を搭載する必要があるといいます。

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