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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ヤマハ岡本裕生が初優勝を挙げホンダの連勝ストップ。チャンピオンは渡辺一馬/全日本ロード第7戦オートポリス ST1000 決勝

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 9月19日、2021年MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ 第7戦 スーパーバイクレース in 九州のST1000クラス 決勝が大分県のオートポリスで行われ、岡本裕生(bLUcRUニトロレーシング51 YAMAHA)が優勝した。

 雲は多いながらも絶好のレース日よりとなった決勝日。スタート直後に荒瀬貴(team IZUMI)がストレートで転倒して一瞬、サーキットが緊張に包まれたが、ライダーは無事にコース外に待避。すぐにマシンもコース上から排除され、レースは無事に続行された。

【順位結果】2021全日本ロード第7戦オートポリス ST1000 決勝

 オープニングラップを制したのは岡本。

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