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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > トヨタ、急アクセル時加速抑制の新システム開発---新車・既販車向けに順次導入

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トヨタ自動車は、新たな「急アクセル時加速抑制」機能を開発し、新車向けとして「プラスサポート」を導入、また既販売車種向けの後付け装置に同機能を追加し「踏み間違い加速抑制システムII」として、それぞれ7月1日に発売した。

トヨタはこれまで、新車には2012年からインテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]を導入。また既販売車種向けには、2018年から後付けの「踏み間違い加速抑制システム」を販売している。これら既存システムは、センサーで検知できる壁やガラスなどの障害物がある場合の踏み間違い事故に対応。

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