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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【トップインタビュー】「四輪と二輪の間、原付と電動アシスト自転車の間に勝機」ヤマハ発動機 日高祥博社長

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ヤマハ発動機は2050年までにCO2排出量を実質ゼロにする『環境2050』を公表、その一環として2035年に二輪車販売の20%をBEV(フルバッテリー駆動車)とし、2050年には90%に引き上げる方針を示した。日高祥博社長(高は“はしごだか”)はカーボンニュートラルへの取り組みはヤマハにとってチャンスでもあるとする一方で、二輪車本来の楽しさも捨て切れないとの思いもにじませる。

今回、レスポンスによる日高社長への独占インタビューが実現。ヤマハが描くカーボンニュートラル時代の二輪像とは、そしてその中で見せるヤマハらしさとは。

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