年間4万kmの過酷な走行と理想の低さを両立させる現実的なパーツ選択
鮮やかな赤いボディに白いホイール。低く構えたマツダ「MAZDA3」はひと目で強い個性を放つ。オーナーの“まっきー”さんは年間約4万kmを走るため、タイヤの偏摩耗を防ぐべく20インチから18インチへサイズダウンする現実的な選択をした。セダン用グリルの移植や、他車種用ボスを加工したステアリング装着など、細部まで手を入れながら機能性を維持するカスタムの全容を紹介する。
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みんなのコメント
還暦前のおっさんです、自分が若い頃は車高は低くけりゃ低い程格好良いと言う時代がありました、自分で買った車、好きにカスタムして楽しめばいいんじゃないの。