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ひとつの完成形──新型マツダCX-60 PHEV Premium Modern試乗記
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マツダのプレミアムSUVである新しい「CX-60 PHEV Premium Modern」に、 『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキが乗った! 電動化によって得た、プレミアムな乗り味とは?

新型マツダCX-60 PHEV Premium Modernの特徴

フラッグシップSUVの真の姿──新型マツダCX-60 PHEV Premium Modern試乗記

1.e-SKYACTIV PHEVの真骨頂2.高級車にふさわしい洗練されたパワートレインへ3.人生を豊かに彩るパートナー1.e-SKYACTIV PHEVの真骨頂

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文:GQ JAPAN 稲垣邦康(GQ)
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みんなのコメント

1件
  • tondemo310
    マツダに600万円も700万円も出すならPHEV一択。但し補助金が得られたら。
    補助金65万円が得られたら、同装備のXD Hybrid Premiumから14.6万円高に留まる。これでシステム最高出力327psと煤落し不要が得られる。
    マツダに600万円も700万円も出さないなら25S L PKG一択。FRが382.8万円、4WDが405.4万円。内外装はプレミアムと比べなければ十分以上。評タクレは頭がオカシイ。純ガソリン車の第五味(仏教における5番目の味)はブン回して走る気持ち良さにある。ロードスターが「結局1.5L」なのもブン回せるから(2.0Lだと、ブン回すと速すぎる)。
    CX-60はSports CUVだからな。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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