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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1分析|アロンソ&ノリス、中団グループを置き去りにする好ペース……ベッテルの終盤”ミディアム”選択は正解?

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 F1イギリスGPは、既報の通りフェラーリのカルロス・サインツJr.が優勝。F1での自身初勝利を手にした。そんな中、セーフティカー明けのレース終盤は手に汗握る展開となり、ハードタイヤを履いたままのシャルル・ルクレール(フェラーリ)が、迫り来るライバルたちを懸命にブロックした。

 最後の最後にルクレールを苦しめたのが、アルピーヌのフェルナンド・アロンソとマクラーレンのランド・ノリスだった。ふたりはあの手この手でルクレールを追い詰めたが、最終的にはソフトタイヤのデグラデーションが大きくなったか、ルクレールを攻略するには至らなかった。

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