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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ホンダサンクスデイで八面六臂の活躍を見せた佐藤琢磨。SRS-Fレースでは校長がまさかのミス「スタート間違えちゃった」

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 例年より1カ月早い開催となった今年のホンダレーシングサンクスデイ。佐藤琢磨は今年もこのイベントに参加した。インディカー・シリーズが日本で行われてない今では、ファンにとっては琢磨の走行を見られる数少ない機会だ。

 先週は佐賀のバルーンフェスタでインディカーのデモランを披露したばかりだが、今週もインディ500優勝マシンのダラーラDW12は大活躍。朝からサーキットサファリで並走するなどツインリンクもてぎのコースを走りまくった。

ホンダサンクスデーには1万7500名が来場。世界選手権への参戦60周年となった2019年を締めくくる


 SRS-Fのマシンを使ったレースでは、野尻智紀、塚越広大、伊沢拓也といったSRS-F卒業生とのマッチレースに参加。