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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【マツダ CX-30】中井執行役員「走る歓びも燃費も」…SKYACTIV-Xを投入

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マツダは1月16日、クロスオーバーSUVの『CX-30』に独自の燃焼制御技術であるSPCCI(火花点火制御圧縮着火)を採用した圧縮着火方式のガソリンエンジン「SKYACTIV-X」搭載車を同日発売すると発表した。

2019年12月に日本で発売した『MAZDA3』に搭載したのと同じエンジンであり、排気量は2.0リットル、最高出力は180馬力。価格(消費税込み)は329万円台から371万円台としており、同排気量のガソリンエンジン「SKYACTIV-G」搭載モデルより、約60万円~70万円高い。3グレードがあり、いずれもATだけでなく6速MTや4WDが選択できる。

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