サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ホンダ コンチェルトの兄弟車も…あの頃の輸入ステーションワゴン・その2【懐かしのカーカタログ】

ここから本文です

ステーションワゴンが日本でブームになった頃、日本車とはひと味違う個性を放っていた輸入ブランドのモデルたち。今回はその2回目をお届けしたい。

◆BMW 3シリーズ(1991年)

『3シリーズ』に初めてワゴンが設定されたのがこのE30時代。“ツーリング”の名は“02”のハッチバックに由来したもの。カタログによれば、ツーリングの外観は、窓枠などモール類をブラック塗装とした“シャドーライン仕様”とある。ラゲッジスペースは370~1125リットルの容量、とはいえ左右トリムの張り出しは大きめであったりと、決してスペースは欲張っていなかった。

おすすめのニュース

サイトトップへ