この記事をまとめると
■ホンダが4代目となるインサイトを販売する
20年以上も前に衝撃燃費の35km/L! ハイブリッドなのに800kg台の軽さ! 初代インサイトっていま見るとヤバイクルマだった
■ベースとなるのは中国で販売されている「e:NS2」だ
■「Honda 0シリーズ」への橋渡し的な位置を担い3000台の限定販売を予定している
4代目はまさかのEV専売に
ホンダの電動車技術普及を象徴する「インサイト」の名が三度復活。4代目となるニューモデルが、2026年4月に発売される。
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みんなのコメント
抜本的に経営戦略や商品開発を変革しないと、
売れない車の量産社になりますよ。
市場調査とかユーザーの意向などちゃんと反映しているのだろうか。
どうでもいいことだがいったい何をしているのだろうかと心配になってくる。