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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーGT】第6戦 鈴鹿|規定より1周早くピットイン……無得点に終わった14号車WAKO’S GR Supraの坪井翔「正直、話にならないミス」

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 鈴鹿サーキットで行なわれた2020スーパーGT第6戦鈴鹿。ランキングトップで、このレースを迎えた#14 WAKO’S 4CR GR Supraは、ドライバー交代が可能となる前のタイミングでピットストップを行なってしまうという痛恨のミスを犯してしまった。その結果、GT500クラス12位という悔しい結果でレースを終えることとなった。

 10番グリッドからスタートした14号車は、17周目にいち早くピットストップを行ない、大嶋和也から坪井翔に交代した。しかし、その直後に痛恨のミスを犯していたことにチームは気づいた。

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