1日の運行本数が375本から99本に激減した「夢洲行き」
2025年に大きな話題を集めた大阪・関西万博。空飛ぶクルマのデモ飛行や水素燃料電池船の運航など、未来を感じさせる乗りものの活躍が注目されましたが、会場への来場者輸送にもっとも従事したのは、従来から活躍する鉄道やバスでした。現在、万博会場の入口となった大阪メトロ中央線・夢洲駅はどうなっているのか、訪れてみました。
【画像】今後は大変貌!これが人工島「夢洲」の開発イメージです
大阪メトロ中央線は万博会場に直接乗り入れる唯一の鉄道アクセスルートとして、2025年1月19日にコスモスクエア駅から夢洲駅までの延伸区間が開業。。
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みんなのコメント
舞洲には、野球場などの運動施設や緑地、物流センターや倉庫があり、
娯楽と通勤の需要があると思いますけどね。