■売れ行き半減! 激変したハイブリッド市場
「プリウス」はハイブリッドの先駆的な存在です。初代モデルは1997年に、世界初の量産ハイブリッド車として発売されました。それ以来、約30年間にわたり、ハイブリッド専用車としてラインナップされています。
【画像】これがトヨタ「プリウス」一部改良モデルです! 画像で見る
ただし近年のプリウスは、売れ行きを下げました。2023年1月に発売された現行プリウスは、同年には1か月平均で8262台を登録しましたが、2025年は5310台ですから2023年の64%に留まります。2026年1~5月の平均は4382台まで下がり、2023年の53%です。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
悪質トレーラー「33トンで通ります」→実重量はトンでもなかった! 道路を破壊する「極めて悪質な違反」とNEXCO告発
高速道路の大渋滞、真犯人は「運転手の無意識の行動」だった! 事故も工事もないのに車が詰まるイライラの原因とは
総延長100kmの高速「最後のトンネル」がいよいよ掘削開始へ! ”復興の要”能越道
「実家に泊まるのはもう無理です」 48%が抱く“帰省ブルー”という病! なぜ家族は「会う」と「泊まる」を分け始めたのか?
47年前の個体なのに走行1803キロの“ほぼ新車”「世界でもっとも保存状態の良い」カウンタックがオークションに登場 塗装やタイヤまですべてオリジナルの「LP400S」の価値は
「絶対におやめください!」NEXCOが本気警告 過去には“悲劇”→「脳味噌が理解不能、人以下」批判殺到の非常識行為とは
中国EVメーカーBYDが「日本バス協会」に正式加盟。国内導入11年で実績500台。EVバスのトップシェアを獲得。新たに名古屋に拠点を開設
「えっ、まだETC付けてないの?」 利用率95%の高速道路でなぜ購入支援を続けるのか――料金所再編、その先に何がある?
中国からきた軽EVは2週間で1000台受注と上々の滑り出し! 何かと話題のBYDラッコは「増車」で買う人多し!!
ついに発売したBYD「ラッコ」が市場に与える衝撃度。「利益を確保するためだけなら多分やらない」…インタビューで劉副総裁が語った言葉の重み
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント