2年に一度のトラックの祭典「ジャパントラックショー2026」が5月14日~16日に開催。福島の特装車メーカー、花見台自動車は2台の車両を出品した。どちらも同社の「開発魂」が見られる内容となっており注目だ。見どころ満載の2台をレポートする!
文・写真/トラックマガジン「フルロード」編集部
【画像ギャラリー】花見台自動車がジャパントラックショー2026に出品した2台の特装車のディティールをチェック!(7枚)
さらに進化した荷台接地型スライド車載車「セフテーローダ グライド4」
花見台自動車が今回の「ジャパントラックショー2026」に出品したのは「セフテーローダ グライド4」と「9m3コンクリートミキサートレーラ」の2台。「m3」は立米=立方メートルのことである。
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みんなのコメント
見栄を張った個人経営や、ドライバーの給料が激安なら別だが...
短尺で設えられてるけど、ウケるかどうか・・・。