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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜトヨタは姉妹車「ノアヴォク」を両方存続させた? 新型では「ノア」を多く売りたい事情とは

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■姉妹車「ノアヴォク」が同時にフルモデルチェンジ

 以前のトヨタは、トヨタ店やネッツ店など4つの販売系列に応じて、一部の取り扱い車種を区分していましたが、2020年5月以降は全店が全車を扱う体制に移行しました。

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 この背景には、基本部分を共通化した姉妹車を廃止して、開発を合理化することも含まれており、そのためコンパクトトールワゴンの「ルーミー/タンク」の場合、「ルーミー」のみが継続された「タンク」は廃止。タンクのデザインを踏襲したグレードがルーミーに設定されています。

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