4WDへのこだわりと、水平対向エンジンという強い個性を特色とし、昔から国内外に根強いファンを持つスバル。2025年登場の注目車は、フルモデルチェンジをはたしたフォレスターと、特別仕様車のクロストレック ウィルダネスだ!!
※本稿は2025年12月のものです
【画像ギャラリー】信頼の四駆性能は不変!! スバル フォレスター&スバル クロストレック ウィルダネス(16枚)
文:国沢光宏、渡辺陽一郎/写真:スバル、ベストカー編集部
初出:『ベストカー』2026年1月10日号
※各車の諸元データは主要グレードの数値。
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みんなのコメント
いやいや、一般的にはFFのハイブリッドでモーターが駆動するのは前輪、FRのハイブリッドなら後輪ですね
例えばプリウスの場合、2WDならエンジンとモーターが前輪を駆動、4WD(e-four)なら前輪はエンジンとモーターが駆動、後輪はモーターが駆動
後輪がモーターだけなのは、エンジンの動力を後輪に伝えるドライブシャフトが無いからですね
またアウトドア指向じゃなくて、志向ですね
志向は心や気持ちがある目標や方向に向いていること
指向は物事をある方向に向くことや向かわせること
例えば、指向性アンテナみたいな使い方ですね
かつてはホリデーオートでしょっちゅう「実燃費バトル」をやっていたが、今は無いのか?CX-60最大の美点である「頭抜けた燃費」は、記事を見たことが無い。なのに「暫定税率廃止」は勝ち取った。
フォレスターはTHSⅡを採用してやっと18.4㎞/L、実燃費15.72㎞/L。ハリアーHEVは4WDは21.7㎞/Lだが、実燃費の表記は無い。FFでは16.74㎞/Lとあるから同等か。
システムが同じだから4WD性能も同じになった。
世紀の不人気車CX-60はXDドライブエディション4WDで18.4㎞/L。実燃費はFRしか表記が無いが、16.81㎞/Lとある。アンチは「マツダの4WDは最悪」と言うが、実際にウェットのモトクロスコースを走って購入した五味さんは「スバル(ガソリン)と同等」と言っている。