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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【ダカールラリー2021】前半戦終了…四輪V争いはMINIのペテランセル対トヨタのアルアティア、マッチレースの様相に

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昨年に続きサウジアラビアで開催されているダカールラリーの2021年大会が前半戦を終了、現地9日の休息日を迎えた。四輪総合優勝争いはMINIのS. ペテランセルとトヨタのN. アルアティアによるマッチレースと化してきている。

デイ6(現地8日)までの前半戦を終えた段階で、四輪総合優勝争いのトップ3には「やはり」という面々が居並ぶ。首位はダカール四輪の総合優勝7回を誇るステファン・ペテランセル(MINI)、2位は同3回のナッサー・アルアティア(トヨタ)、3位にも同3回のカルロス・サインツ(MINI)という超豪華メンバーだ。

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