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55年前の伝説のAMG「赤い豚」が現代のクルマだったら……? メルセデスの元デザイナーが手掛けた「レッドピッグ・コンセプト」の胸熱な中身
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■伝説のAMG「レッドピッグ」を再解釈したコンセプトが登場

F1から市販車までメルセデスと共に見かける「AMG」って何?

■55年前のレースへの思い入れを随所に反映

■あくまでデザインスタディのため市販化の予定はない

「赤い豚」が現代に蘇った

 自動車メーカーでデザインの責任者を務めるのは、かなりストレスフルなのかもしれません。ミリ単位の空力性能、厳格な安全基準、さらには”持続可能性”などと関係あるのかよくわからない縛りまで。

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文:WEB CARTOP 石橋 寛
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みんなのコメント

4件
  • gre********
    父親が縦目のベンツに乗っていた関係からかこのようなヘリテージモデルを見ると魅了されてしまう。
    これぞベンツだ!という感じで好きです。
    市販化されないのが惜しい。
  • avs********
    走らねぇ豚はただの豚だ!・・・ん?

               違う、何かが…違う。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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