サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > モーターショー > 漆黒のボディーが最高にかっこいい! シボレー「C2 コルベット」にランボルギーニ・ガヤルドのV10エンジンを移植したカスタムカー

ここから本文です

 ヴィンテージカーのシボレー「C2 コルベット」に、ランボルギーニ「ガヤルド」のV10エンジンを搭載するカスタムカーが注目を集めています。

 カスタムカーのベースとなる「C2 コルベット」は、シボレーのベストセラー車「コルベット」の2代目として登場したクルマ。製造されたのは1960年代で、約半世紀前に誕生したヴィンテージカーです。

8代目にして初のミッドシップ化 新型「コルベット スティングレイ」発表、V8エンジンに8速DCTを採用

 そんな旧車に最大出力500馬力を超えるランボルギーニ「ガヤルド」に搭載されている5.2リッターV10エンジンを移植します。

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン