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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【津川哲夫のF1新車初見チェック】王座狙うレッドブルRB16はメルセデス型の細身ノーズを採用。サスペンション変更も期待大

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 メルセデス、フェラーリ、レッドブル、現在のF1トップ3チームのマシンのパフォーマンスは実に僅差で争われている。今シーズンは昨年からのレギュレーション変更がまったくなく、新車は概ね昨年型の継続開発が主流。レッドブルの2020年の新車、RB16もその例に漏れないが、昨年型からの大きな変化が見えたのがフロント部分だ。

 RB16のノーズには細身のメルセデス化が施されただけでなく、発表型マシンにはイカヒレフィンがノーズ下面に追加され、ノーズ先端の親指ストラクチャーにもインテーク等に大きな変更が見られた。

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