ヤマハはスーパースポーツ「YZF-R1 ABS(253万円)」のカラーリングを変更し、2026年4月17日(金)に発売する。今回採用されたのは、ヤマハレーシングイメージを強調した「ブルー」となっており、シアンのラインをあしらうことで造形を際立たせている。なお、「YZF-R1M(334万4,000円)」のカラーリングは「カーボン」が継続採用される。
また、ヤマハ発動機創立70周年を記念した「70th Anniversary Edition(264万円)」を200台限定で2026年1月30日(金)に発売する。こちらはヤマハ初の250cc世界チャンピオンマシン「RD56」のカラーリングである、白地に赤ラインに着想を得た「ホワイト」が採用されている(価格は全て税10%込み)。
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みんなのコメント
てっきり、YZF-R7(OW02)をイメージしたものだと思ってた・・・
もうYSPの常連さんはとっくに予約してるはずですから