現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 新型・軽自動車「もはや最強クラスでは?」“フルフラット可” 荷室スペースは驚愕の広さ。航続距離クラスNo1は物流を支配するか?

ここから本文です
新型・軽自動車「もはや最強クラスでは?」“フルフラット可” 荷室スペースは驚愕の広さ。航続距離クラスNo1は物流を支配するか?
写真を全て見る(1枚)



軽商用車の世界に、静かだが確実に大きな転換点が訪れた。ダイハツが量産モデルとして送り出す電気自動車の軽バンは、単なる環境対応車ではない。物流の現場で本当に使えること、毎日の足として成立することを前提に、走行距離や積載性、使い勝手までを丁寧に詰め込んだ一台だ。航続257kmという数値以上に、その中身は「商用EVはここまで来た」と実感させる完成度を備えている。

記事全文を読む
文:月刊自家用車WEB 月刊自家用車編集部
【キャンペーン】第2・4金土日は7円/L引き!ガソリン・軽油をお得に給油!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

スズキ「e エブリイ」登場。ダイハツ・トヨタとの共同開発で生まれた軽商用EV
スズキ「e エブリイ」登場。ダイハツ・トヨタとの共同開発で生まれた軽商用EV
月刊自家用車WEB
「他と同じクルマなんて作らない」スバル開発陣が見せた意地が名車誕生のきっかけに。松下幸之助も購入したスバル360ストーリー
「他と同じクルマなんて作らない」スバル開発陣が見せた意地が名車誕生のきっかけに。松下幸之助も購入したスバル360ストーリー
月刊自家用車WEB
EVタクシーという新しい現実 「BYD SEAL」で営業する個人タクシードライバーが語る電動車の実力と街に増え始めた「BYD Sealion 7」
EVタクシーという新しい現実 「BYD SEAL」で営業する個人タクシードライバーが語る電動車の実力と街に増え始めた「BYD Sealion 7」
AutoBild Japan
軽商用BEVバンのe-ハイゼットカーゴに乗った! N-VANオーナーのカメラマンも驚きの出来! このまま乗り換える?
軽商用BEVバンのe-ハイゼットカーゴに乗った! N-VANオーナーのカメラマンも驚きの出来! このまま乗り換える?
ベストカーWeb
ダイハツ、トヨタ、スズキが共同開発! 商用EVバンの実力を徹底解剖
ダイハツ、トヨタ、スズキが共同開発! 商用EVバンの実力を徹底解剖
グーネット
トヨタの新「プロエースシティバン」がスペインで進化! 全長4.4m&全長4.7mの“2つの異なるボディ”に「めちゃ広ッ荷室空間」を採用! 快適性と使い勝手を高めた「“両側スライドドア”バン」とは?
トヨタの新「プロエースシティバン」がスペインで進化! 全長4.4m&全長4.7mの“2つの異なるボディ”に「めちゃ広ッ荷室空間」を採用! 快適性と使い勝手を高めた「“両側スライドドア”バン」とは?
くるまのニュース
ダイハツ「“新型”軽バン eハイゼットカーゴ」どんなクルマ? 「もはや軽バンではない快適性」に驚き! ガソリン車からの「違和感のなさ」も追求! 最新軽EVバンを試乗で試す!
ダイハツ「“新型”軽バン eハイゼットカーゴ」どんなクルマ? 「もはや軽バンではない快適性」に驚き! ガソリン車からの「違和感のなさ」も追求! 最新軽EVバンを試乗で試す!
くるまのニュース
さすがスズキ!!  ダイハツ版とは違う値付けで電気版エブリイで大勝負に
さすがスズキ!!  ダイハツ版とは違う値付けで電気版エブリイで大勝負に
ベストカーWeb
約314万円! トヨタ“新型”「高級“軽バン”」ピクシス バン! 全長3.3mのカクカクボディ&高性能パワトレ搭載! 新たな後輪駆動モデルが販売店でも話題に
約314万円! トヨタ“新型”「高級“軽バン”」ピクシス バン! 全長3.3mのカクカクボディ&高性能パワトレ搭載! 新たな後輪駆動モデルが販売店でも話題に
くるまのニュース
スズキの新たな“軽”商用バン「新型eエブリイ」発表! フルフラット化も可能な広大荷室採用! パワフルかつ「超静音」&「低振動」! ダイハツ・トヨタと共同開発の「新型BEVモデル」発売
スズキの新たな“軽”商用バン「新型eエブリイ」発表! フルフラット化も可能な広大荷室採用! パワフルかつ「超静音」&「低振動」! ダイハツ・トヨタと共同開発の「新型BEVモデル」発売
くるまのニュース
約100円で60km以上走れる!? 「ビベルトライク」維持費は軽自動車税3600円のみ? バイク乗りから見た普通免許で乗れる「三輪モデル」の魅力とは
約100円で60km以上走れる!? 「ビベルトライク」維持費は軽自動車税3600円のみ? バイク乗りから見た普通免許で乗れる「三輪モデル」の魅力とは
くるまのニュース
スズキ初の軽商用BEV『イー・エブリイ』を発売 ダイハツ、トヨタとの共同開発
スズキ初の軽商用BEV『イー・エブリイ』を発売 ダイハツ、トヨタとの共同開発
AUTOCAR JAPAN
新車346万円も! ダイハツ“新型”「イーアトレー」! 2人乗り&RS仕様もアリ! カクカクデザインの“64馬力モデル”が販売店でも話題に
新車346万円も! ダイハツ“新型”「イーアトレー」! 2人乗り&RS仕様もアリ! カクカクデザインの“64馬力モデル”が販売店でも話題に
くるまのニュース
「とにかく地味だった」スポーティさをウリにしたライバル車とはまったく逆路線だが、見据えた先は世界戦略車だったインテリジェント・クーペ
「とにかく地味だった」スポーティさをウリにしたライバル車とはまったく逆路線だが、見据えた先は世界戦略車だったインテリジェント・クーペ
月刊自家用車WEB
【マレーシア】“ながーーい”トヨタ「ハイエース“SLWB”」に注目! 全長5.9m超えのド迫力「5列シート」仕様!? 超スーパーロングな「10人乗り海外モデル」どんなクルマ?
【マレーシア】“ながーーい”トヨタ「ハイエース“SLWB”」に注目! 全長5.9m超えのド迫力「5列シート」仕様!? 超スーパーロングな「10人乗り海外モデル」どんなクルマ?
くるまのニュース
【スズキ】軽商用EV「eエブリイ」を発売
【スズキ】軽商用EV「eエブリイ」を発売
Auto Prove
新車132万円から買える「1人乗り3輪モデル」 「アーバントライカー」は200円で120km走れる!?  バイク乗りからメリット・デメリットとは?
新車132万円から買える「1人乗り3輪モデル」 「アーバントライカー」は200円で120km走れる!?  バイク乗りからメリット・デメリットとは?
くるまのニュース
新型bZ4Xを実走テスト! 航続距離と充電性能を徹底検証した
新型bZ4Xを実走テスト! 航続距離と充電性能を徹底検証した
THE EV TIMES

みんなのコメント

12件
  • han********
    ACCないのは、高速に乗らない前提かなぁ…?
  • ヨリン7788
    メーカー側が、どれだけ正直に言ってるかだな。

    安全装備を始め電気を沢山使う機器が搭載してれば、それだけ電気を使って航続距離は短くなるだろうな。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

163 . 9万円 191 . 4万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

25 . 0万円 489 . 5万円

中古車を検索
ダイハツ アトレーの買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

163 . 9万円 191 . 4万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

25 . 0万円 489 . 5万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村